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作品名

キン肉マン


http://mao.sub.jp/game/smc/swl_img02.jpg

キャラ名

キン肉マン(キン肉スグル)

メーカー

海洋堂

シリーズ

リボルミニ

種類

アクションフィギュア

全長高さ

約12cm

購入価格

2321円(税送込)定価:2808円

購入メモ

新品ですが値下がりで安く買えました。

キン肉マンのモデルはフィギュアーツとミクロマンもありましたが
間をとってリボルミニを選んでみました。


http://mao.sub.jp/game/smc/swl_img02.jpg

 

小さくてもリボルッテックなので、可動範囲も広くてよく動きます。
肩パーツがカバーみたいになってるのがちょっとアレですが。
 


 
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このモデルは目玉も可動するんですが、面倒なのでやめました。

動かし過ぎると目玉が擦れて消えるらしいので。
 


 
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ガッチリとガードを決めて、ファイティングポーズ。

このモデル、意外と立たせにくいです。
 


 
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対戦相手がいないので、エアキン肉バスターです。
手持ちでこれができるサイズと可動域のフィギュアがないので。

 



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キン肉マンの飛行ポーズ。

最初のころは、こんな恰好でオナラをしながら空を飛んでました。



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へのつっぱりはいらんですよ。

言葉の意味はわからんが、とにかくすごい自信だ。(確かにわかりません)


  

思い出メモ

 
キン肉マンのマンガ連載が始まったのが中学生のころかな。
連載前の読切りでは、〇ルトラの母が浮気してできた子供って設定でしたが。

当時はプロレスの人気もあって、超人同士がリングで戦うという構図が受けたようです。
その影響で、プロレスのスター選手をオマージュした超人なども出ましたね。

管理人は超人オリンピックの辺りが一番印象に残ってて、カニベースが好きでしたね。
当時は近くに牛丼店がなくて、いつか食べてみたいと思ってました。
残念ながら、キン消しは集めませんでした。