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作品名

サイボーグ009


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キャラ名

サイボーグ006/009/008

サイボーグ001/005/002
サイボーグ003/004/007

メーカー

バンダイ

シリーズ

00ナンバーボックス1・2・3

種類

アクションフィギュア

全長高さ

約4〜16cm

購入価格

2420円/830円/1790円(税込)定価:各3218円

購入メモ

中古で購入しましたが、ボックス1と3は未開封で新品同然でした。

ボックス2は開封されてましたが、使用感のないほぼ新品でした。
これで定価の約半額、ラッキーです。


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001(イワン・ウイスキー)
イワンは、首と腕(肩部分)のみが可動します。
 


 
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002(ジェット・リンク)

それぞれに銃持ち手、握り手、平手、光線銃が付属します。
 


 
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003(フランソワーズ・アルヌール)

フランソワーズだけ股関節が開脚しないのは、メーカーの良心でしょうか。
 


 
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004(アルベルト・ハインリヒ)

上着のスカート部分は軟質素材で、横にスリットが入ってます。

 



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005(G・ジュニア)

縮尺が統一されてるのがいいですが、G・ジュニアだけ極端にデカイ。



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006(張々湖)

造形は原作寄りで、石ノ森先生のデザインを見事に再現しています。



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007(グレート・ブリテン)

マフラーは首の後ろの根元で可動しますが、大きすぎて結構邪魔です。



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008(ピュンマ)

ピュンマの能力が思い出せない、何だっけ?



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009(島村ジョー)

ジョーといえば「加速装置!」が印象に残ってます。



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サイボーグ戦士勢ぞろい、誰がために戦う。

9体を並べると、流石に圧巻です。


  

思い出メモ

 
サイボーグ009は白黒テレビの時代に放送されていたので、かなり古い作品ですね。
管理人が初めて見たのは劇場カラー作品で、赤いマフラーのころでした。

その後、十年以上経ってリメイクされて今のカラーとデザインになりました。
確か、アニメと同時にマンガも新規連載されたと思います。(サンデーだったかな)

OVAや劇場新作などでも何度かリメイクされていますが、この作品も時代を超えて
楽しめるアニメだと思います。